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リフォーム、住まいのコンシェルジュ

フレッシュリフォームでは、住まいやリフォームの相談から、設計・施工・アフターサービスまで、
お客様ひとりひとりの立場に立ったリフォームの案内役「コンシェルジュ」として、
快適な暮らしの実現のためにご提案をさせて頂いております。

お客様の気持ちを大切にした快適な暮らしをご提案するコンシェルジュです

リフォームはお客様の家に対する思い出をできるだけ残すことが大切ではないかと考えます。
ただ家が古くなったから、壊して新しくする、それだけの考え方でする仕事ではないと感じています。できるだけ今の家の思い出を生かしながら新しく手を入れた空間とうまく調和する提案をしたい、もっとお客様に喜んでいただきたいと考えています。それが私達にとってなによりの喜びとなります。
もちろん家の構造上の問題などで必ずしも古い物を残す訳にはいかないこともありますが、できる限り古い家の思い出を残しながら、新しい部分を調和させることを心がけて仕事をさせていただきます。


本社ショールーム

リフォーム豆知識 [ 結露について ]

結露はなぜ起こるの?

水は空気中に水蒸気としていつもあります。空気が吸収できる水分量は温度によって変化します。空気の温度が高いほど多くの水分が吸収できて、温度が低いほど吸収できる水分が少なくなります。 つまり、「温度の高いところでは空気に溶けていた水分が、内外温度差の大きいときに窓ガラスなどの冷えた部分に付くことで冷却され、空気の中に気体のままではいられなくなった状態」が結露となるのです。
防止方法・対策は大きく分けて2つ「水蒸気の発生源を減らすこと」と「こまめに換気すること」です。

水蒸気の発生源を減らす

例えば、暖房器具は水蒸気の発生しないエアコンや、室外排気タイプのファンヒーターが良いでしょう。加湿器・石油ストーブには注意!石油ストーブは燃焼と同時に水分を放出するのです。

こまめに換気する

冬に換気するのは少しつらいのですが、結露には非常に有効です。寝る前にストーブを消したら思い切って窓を開けて、空気を入れ換えましょう。できるだけ両側2方向を開け、空気の流れを循環させると効果大です。 簡単なことから少しずつ試してみてはいかがでしょうか?意外とちょっとしたことで結露が減りますよ。

結露

空気のままじゃいられない

まめに換気を

空気の流れを循環させましょう

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